廃墟を旅する 

産業遺産や戦争遺跡、時を超えた郷愁への旅路へ・・・

【廃アル風景】名もなき廃 ~1~

日常の裏にある廃

名もなき廃墟 ~1~

今までに様々な廃墟に行ってきた。それは有名な廃墟や戦争遺跡、廃線といったものだ。
だが、日本には名もない廃墟がたくさん存在している。そればかりか建築物でもない、まさに「廃アル風景」が日常のそこかしこにある。
ここでは、そんな廃アル風景の一部を紹介したい。

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ある焼け落ちた廃墟。幻想的な風景だ。


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朽ち果てた廃墟に緑が映える。終焉と再生の情景。


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この廃墟からは海が見えた。このように、廃墟には景色が非常に綺麗なものがある。


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ある廃墟の廃スイッチ


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道に落ちていた不思議なもの。なんだかは分からない。


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これは何だろうか。まさに名もなき廃。


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ある心霊スポット。知っている人もいるだろう。


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ここは本当に名もなき廃墟。


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打ち捨てられた黒電話。我が家では現役である。


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木造廃工場。


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廃階段。


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ファミコン。これが最新だった時代は遠い昔になった。


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ある廃ホテル。世界が終ったあとの風景のようだ。


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ある廃墟の夜
実は、この廃墟はかなり有名な廃墟である。いつか紹介したい。


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ある廃墟の夜 弐


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謎の廃墟。この廃墟は世間を騒がせた。


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廃墟と植物。きっと世界が終わったら、文明の歴史は植物に瞬く間に侵食されていくだろう。


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山の中にある遺跡。この遺跡はトイレだった。


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廃橋のゲート。橋はすでに取り壊されてないが、こいつだけ残ったようだ。


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お狐様。多分現役だコン!守り神だコン!

いかがだったろうか?
日本には名もない廃がひしめいている。それはなにも人里離れた郊外や、山の中だけに限らない。自分の住んでいる家の周りにだって廃は存在する。日常の裏は廃だらけなのだ。
そんな「廃アル風景」を見つけてみてはいかがだろうか。
また機会があれば紹介します。

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廃アル風景がある
  1. 2011/03/26(土) 16:39:03|
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【娯楽系廃墟】レストラン東山

幻想を駆け抜ける機関車

レストラン東山

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愛知県のある峠、ここに一風変わったレストランの廃墟が存在する。
何が変わっているのかというと、この廃墟では一緒に廃線も見ることができることだ。


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割れた窓から室内が見える。当時ここは会議室だったようだ。


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建物の全景。なんだかレストランという感じがしない。現在の感覚で言うレストランではなく、昔にあった娯楽としてのレストランなのだ。


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中に入ってみた。畳の宴会場。ガラスが散乱する。


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古いテレビと椅子。廃墟年数が長い廃墟だと出会えることが多い。


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屋根とベランダである。何の変哲もないように見えるが・・・


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これは、なんだろうか・・・


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廊下を進んで見に行ってみよう。


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あった。 


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どう見ても機関車だ。なんでこんなところに機関車があるのだろうか?


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謎はこれで解ける。この機関車は料理をお客に運ぶためにあるのだ。この写真の車両に料理を載せ、各部屋を機関車が巡って料理を配膳していたのだ。考えると楽しくなる発想ではある。しかし、現在のファーストフードが主体になりつつある外食産業界において、このシステムは受け入れられない。ここが廃墟になったのは、そのような理由があるのではないかと考える。


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機関車の細部を見ていこう。といっても、自分は鉄道マニアではないので、あくまで廃なものとして見る。


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連結部分や車輪部分など、かなり出来がいい。


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蒸気機関車を見ていると、なんだか装甲列車を思い浮かべてしまう。黒金の装甲列車はまさにロマンである。


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車両形式番号は「C58764」とある。この機関車両は愛称「シゴハチ」というみたいだ。このシゴハチは同系列の車両が400両以上作られているようだが、764号車はない。この車両は国鉄車両でないオリジナルだ。


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上部。現役なら力強く煙を吐く煙突が見える。もちろんこの車両は煙は出ないとは思うが、いい感じだ。


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機関車の制御盤。石炭は食べないらしい。


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このように奥に通路が続いている。だが、線路がない。


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と、隅に一部だけ残っていた。りっぱな廃線跡である。


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今までいたのは二階。一階に下りていく。


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およそレストランに似つかわしくない空間があった。
小さいお子さんも遊べるところですよ、ということだろうか。


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カーフェリー。小さい頃にこのようなものに乗ったことはないだろうか?


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受付だろうか、天井の隙間より光が注ぐ。


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もとは電光掲示板だろう。電動ガンで破壊されている。


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ここは調理場のようだ。


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皿の墓場が照らされている。


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こんなところに永久築城構築物がある。


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何かの制御盤。なんなのかは不明。


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一階に同じような機関車があった。今だってちゃんと整備すれば動きそうなものなのだが。
今この機関車が走っているのは、ここを訪れた廃墟探訪者の思いの中だろう。


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今日も、悠久の蒸気機関は思いを巡る。

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廃アル風景
  1. 2011/03/18(金) 21:07:47|
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不屈の日本人

東北方面で超大型地震が発生した。政府はこれを、「東北地方太平洋沖地震」と命名した。

今回の地震はマグニチュード9.0という世界最大級の規模となった。
現在の死者行方不明者は2000名を超え、確認できていない人数は数万人、宮城では、死者の数が一万人を超える見通しが確実となったようだ。
現地では自治体が丸ごと壊滅し、この状態は太平洋岸一帯の全ての地域に適用されるようだ。

だが、現地の被災者の方は不安の中でも平静を保っている。略奪や暴行が起きている兆候はない。世界の大災害では必ずと言っていいほど起きているこのような行為が、日本では起きていないのだ。

そして、被災者は互いに助け合って励ましあい、物資窮乏の中頑張っている。
ある被災者の方が言っていた、「また立て直しましょう」という言葉は、この未曽有の大災害の中、希望になる。

日本は過去、幾度となく壊滅的な被害にあってきた。それは地震や台風といった大災害や、戦争での大空襲による戦災であった。しかし、その都度奇跡的な復興を遂げてきた。今度の大規模災害も必ずや復興できるはずだ。

日本はけして孤立してはいない。世界各国の政府・機関・地域が緊急救助隊を結成し日本に急行している。

日本国内では、自衛隊が十万人の現地派遣を決定し、それをバックアップする隊員を含めると、ほとんど全部隊が動いている。すぐさま現地入りし、すでに人命救助で大活躍している。そして、警察消防自治体企業が全力を挙げて活動している。

日本人は不屈の精神力を持っている。今現在の最悪の状況を乗り越え、必ずや復興し、東北地方の生活と経済の立て直しが為ることと信じている。

なお、福島原発などの良からぬ妄言流布を信用せず、ここは政府が出す情報を信用し、秩序ある行動をとるよう心がけていきたい。

日本民族が結集すれば、越えられない壁は無いのである。
  1. 2011/03/13(日) 17:04:43|
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【産業遺産】峰之沢鉱山アパート

山に住む人

峰之沢鉱山アパート

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静岡県の山の中。深い渓谷の斜面にコンクリート作りの建物が二つ建っていた。これは「峰之沢鉱山」の鉱員アパートである。


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この鉱山は明治の時代にはすでに操業されていたようで、昭和の時代に入って最盛期を迎えたようだ。
だが、ほとんどの閉山した鉱山がそうであるように、産出量の低下や品質の劣化、そして貿易の自由化による外国製品の輸入で需要量が低下したことで閉山に追い込まれた。


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そして現在残っているのは、この鉱員アパートと少々の遺構だけである。


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ここは本当に山深い場所で、急斜面に建てられている。


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人がいなくなってからだいぶ建っている。


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やっとの思いで入口に到着。


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そそり立つように目の前にアパートがある。


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玄関の照明。


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ドアが開いている。


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いい感じのドアノブだ。


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部屋の中。ほとんど何もない。


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裸電球と一面に苔むした畳。


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窓枠も錆ついていた。


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別の部屋へ行ってみよう。


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画像を見てお気づきだろうか。ここ、杉の木が群生している。とんでもない花粉の量で、花粉症でもないのにくしゃみがでる。


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二つのドア。


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台所にあった生活の跡。こんな山深いところでも人は暮す。


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のぞき窓より。


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ある一室の壁に書かれていた。終り。


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かつての団らんの場所は、植物と細菌に覆われている。


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廊下のスイッチ。照明は点かない。


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屋上についたようだ。


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屋上より景色を見る。ここ、ホントに山の中なんですよ・・・。


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隣の別の棟を見る。こうして見ると斜面にどうやって建てられているかわかる。


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さて、屋上から下へ戻る。


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階段を下りて一番下へ。


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一番下の部屋にちょっと怖いものがあった。


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この部屋。


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土砂崩れで部屋が埋まっていた。もし、探索中に土砂崩れが発生したら確実に生き埋め、死んでいただろう。


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そんな危険も再確認できたところでそろそろお別れ。


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遥かなる時の中に、再び眠る。



おまけ
春の足音をお届けします。


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春になったら、また会おう
  1. 2011/03/11(金) 03:14:39|
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【産業遺産】白石鉱山(桑名工場)

白石鉱山インパクト

白石鉱山(桑名工場)

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三重にて計り知れない衝撃を受けた。これを「白石鉱山インパクト」と言っている。兎に角、この廃墟はすごい。
この廃墟は「白石鉱山」。だが正式名称ではない。ここは白石鉱山とか藤原鉱山といわれる。しかし、本当は「白石工業桑名工場」というのだ。現在でも大手企業である白石工業が創業当時建設した、文字通りの産業遺産であり、日本産業遺産でもとても重要な意味を持つ廃墟だ。
ここでは石灰石から炭酸カルシウム関連の工業製品を製造していた。


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ここはすべてが凄い。廃墟美はもとより、その歴史、規模、複雑に入り組む建物自体の面白さ。この衝撃は信州観光インパクトを凌駕した。


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残念なことに、このとき時間があまりなかった関係で全てを回り切れなかった。なので、回った範疇ではあるが紹介していきたい。


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ここは貯水槽の下部分に当たる。
この白石鉱山が操業を停止したのは昭和44年だそうで、すでに40年以上たっていることになり、建物はいたるところで自然倒壊している。


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ある通路。このような趣のある通路が沢山ある。


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石灰の貯蔵庫だと思われる部屋。


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建物は木とトタンのようなものでできている。壁も柱も白い。


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季節は秋から冬になろうとしている時季だった。寒い季節はなんだか落ち着いたような光で影ができる。


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椅子が一脚だけポツンとある。


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ここにあったであろう建物がまるまる無くなって、何もない空間になっている。


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見上げれば青空が隙間から見える。破壊の美学すらこの廃墟は内包している。


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全体に木造の建築物が多い。敷地内には線路がひかれ、トロッコで物資を運搬していたようだ。


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隙間から日の光が降り注ぐ。


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さっきより一層白いことに気づく。小さな入口から気になる部屋へと入ってみる。そこには、


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「白い部屋」があった。


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高い天井と柱。もはや言葉も出ない。


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斜陽の日の光を受けて白い部屋は輝く。


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もう感動の連続である。白石鉱山に来てからここまで全力疾走だ。


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トロッコ軌道。もうなんと言おうか、凄い・・・


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標語。いい製品を作るに社員一人一人の心がけが大事なのだ。


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となり河が流れており、上流にダムがある。水を使って動力を得ていたのだ。


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木造廃墟の雰囲気があると思えば、コンクリートの遺跡も見られる。


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コンクリートの通路を行く。


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空堀のような溝。なんだかノルマンディーに構築された「大西洋の壁」を思わせる要塞のようだ。


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要塞通路を進んでいく。


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なんともいい雰囲気だ。


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何だろう、家のようなものが現れた。これは白石鉱山の研究施設だそうだ。


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橋を渡って対岸へ。


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研究所は荒れている。


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室内にはビーカーや薬品が残されていた。


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研究所の上にあったのは乾燥炉。化学プラントのような外見だ。


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開いているドアから入ってみよう。


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中は工場のようだ。


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スターリングラードの市街戦跡に迷い込んだ。


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二階部分へ行ってみよう。


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二階から一階が見える。感動的なくらい廃墟だ。


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破壊の美学。


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計器盤がいい感じを出している。


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階段が素敵なタンクがあった。


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昇りたくなった。


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タンクの上から白石鉱山を眺める。


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タンクを下りて階段を下りて、工場の一階へ。


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そして、工場にさよならを言う。


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少し下にある沈殿池に来た。


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赤さびたモニュメントは何も言わない。


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高いところからの全体像が無いのが悔やまれるが、白石鉱山は本当に広い。


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最後ではあるが、ミミズクが不思議そうにこちらを見ていた。

今回紹介した白石鉱山はほんの一部にすぎない。必ずや再訪すると誓い白石鉱山を後にしたのを覚えている。
だが、未確認だが、白石鉱山の解体が始まったと聞いた。

そんな、ばかな・・・。もうあの廃墟に出会えないのか?

希望を持って再訪しようとは思う。あのミミズクにも、もう一回会えるだろうか。

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もう一度会いたい、あの廃墟に・・・
  1. 2011/03/04(金) 23:43:14|
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