廃墟を旅する 

産業遺産や戦争遺跡、時を超えた郷愁への旅路へ・・・

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【戦争遺跡・地下壕】陸軍第一航空軍司令部壕

山間部にひっそりと残る謎の壕

陸軍第一航空軍司令部壕

IMG_3026_R.jpg
埼玉県の山間部にこの壕は存在する。実を言うとこの壕が本当に「陸軍第一航空軍司令部壕」かは定かではない。それどころか間違っている可能性の方が大きい。自分もこの壕を調べてみる過程でこの第一航空軍司令部壕であるという記事を見つけたのでそうつけているだけだ。理由は多々あるが、一番は埼玉の山間部のこんな場所になぜ第一航空軍の司令部があるかという点だ。
ここで少し、陸軍第一航空軍とはなんなの?というところを説明する。
陸軍航空軍が創設されたのは1942年のことだ。この前には飛行師団というものが沢山あり、その上の専門の上級司令部が無い状態であった。そこで、その飛行師団をいくつかの軍という単位で統一指揮する目的で航空軍が創設されたのだ。この航空軍は6個あり、第一航空軍は主に東日本を担当空域としていた。西日本は第六航空軍が担当している。それ以外は主に海外に司令部があり、満州、中国、ビルマ、ニューギニアといった具合に担当空域は分かれていたのだ。その後、戦局が悪化し、44年にはマリアナから飛び立ったB-29爆撃機が帝都東京を空襲するようになる。第一航空軍はこれらの爆撃機を相手として、帝都防空などに活動することになる。西日本では沖縄に結集したアメリカ艦隊に対し、特攻作戦が開始された。菊水作戦である。これに第六航空軍があたっている。
1945年4月、沖縄戦の開始されたこの月に、日本軍首脳部は来る連合軍の日本本土上陸を前にどのような防衛体制を引き、どう戦うかを定めた決号作戦を採択する。この決号作戦に際し、陸軍航空隊を本土防空のために一元指揮する目的で航空総軍が創設される。それまでの航空軍はこの指揮下に入り、第一航空軍も指揮下に入った。航空総軍の決号作戦時の主な行動は、その持ちうるほとんどの航空機を特攻作戦に使用するという壮絶なものだったが、結局本土決戦は回避され、終戦となった。
これが、陸軍第一航空軍であるが、どう調べてもこの埼玉の奥地に司令部が移ったという記録に当たらないのである。なので、標題も仮なのである。これから覆る可能性があるのだ。
上の写真はその壕の入口周辺。何もない。司令部なら庁舎跡の一つくらいあってもいいと思うのだが。


IMG_3024_R.jpg
この場所は山と山の間の谷間になっている。地下壕を作るならうってつけだろう。


IMG_2923_R.jpg
壕口はすぐに発見することができた。しかし、板で厳重に封鎖されていた。
2005年に鹿児島で発生した中学生一酸化炭素中毒死事件をきっかけとして全国の地下壕が総点検されているようだ。その流れを受けてこの壕も封鎖されてしまった。地下壕は人の手が何も加えられなければどんどん劣化していき、崩落などの危険性は増していく。だが、全てを危険だからの一言で封鎖してしまってよいものだろうか。


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正直なところ駄目かな、と思っていると一か所の壕口に目がとまった。


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上、開いてますよ!
たぶん自然崩落で壕口の上部分が開いてしまったのだろう。これはラッキー。さっそく突入する。


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どんなもんだろうと思うと、中は意外に広い。一本の長い坑道が掘削され、そこから左右に枝分かれしているようだ。崩落が少しあり、水たまりがある。


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ちなみに入ってきた壕口。


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十字路になっている場所。


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右の部分はすぐに行き止まりになっている。これは終戦になり掘削途中で放棄されたのか、経緯は分からない。


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これは左部分である。通路が続いているのが分かる。よく見ると段差があり、上に行けるような感じになっている。だが、そちらには行っていない。もしかしたら通路があるのかも知れない。


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先ほどの主坑道に戻り進む。するとまた十字路が現れた。


IMG_2990_R.jpg
まっすぐ進んでみる。


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崩落か埋め戻しかは分からないが、壕口は土で埋まっていた。なので引き返す。


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先ほどの十字路を右に行くことにする。すると、通路が続いていた。


IMG_3002_R.jpg
だいぶ崩落が激しい。一酸化炭素より崩落のほうが危険だ。


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壕口があった。だが、これも板で封鎖されていた。
と、ここでカマドウマらしき生物が壁から突然飛んできたので脱兎のごとくその場から退散し、怖くなった自分は一目散に入口へと緊急脱出を図ることにした。この壕は大ゲジはいないのだが、やたらとカマドウマがいるのだ。バルサンを炊きたくなる。


IMG_3011_R.jpg
そして最初の壕口まで戻ってきた。


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なぜかは知らないが、入口近くにショットシェルと思しきものが落ちていた。これはいったい・・


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先ほどの壕から出て近くにある別の壕に入る。こちらは封鎖されていない。この一帯には沢山の壕が密集しているらしく、通路壕まである。


IMG_2938_R.jpg
この壕は一本の坑道が30メートルばかり掘削されているだけであった。


IMG_2944_R.jpg
壕最深部より入口を見る。


IMG_2949_R.jpg
今回はこれで終了である。
これらの壕が本当に陸軍第一航空軍司令部壕であるかは分からなかった。だが、民間の地下壕にしては確かに大きすぎるようである。この壕の詳細を知っている方がいれば教えてもらいたいものである。そして、まだ見ていない箇所があるので機会があればまた行きたいと思う。

現在も人知れず山間部に、その壕はある。


キャプチャffff
陸軍第一航空軍司令部壕の壕内図です。縮尺などは適当です。

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  1. 2011/07/22(金) 18:25:05|
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【廃校】忘れ路の廃校

じっくり見つめてみるとわかる

忘れ路の廃校

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それがどのように使われていたのか。また、それがいつ使われなくなったのか。全く経緯は分からないが廃墟であることだけは確かである。そんな謎の廃墟は日本各地に存在している。もしかしたら、経緯不明な廃墟のほうが断然多いのかもしれない。
今回紹介する廃墟もそんな謎廃墟の一つだ。唯一分かっていることは、ここが廃校であるということだけだ。


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窓や他の扉はしっかり閉まっているのに、ここだけ開いていた。


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正直言ってこの廃墟が何なのか、廃校らしいということ以外分からなかった。だが、この部屋を見て、廃校であるという確信を持てた。


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明らかに教室である。しかし、机も椅子も何もない。


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雰囲気のある廊下。


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そういえばそろそろ夏になる季節だった。


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夏と自然の力が爆発する季節である。建物の中にまで伸びた植物もなんだか力強い。


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さっきとは別の部屋に入ってみよう。


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廃れた椅子と机。


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黒板が残っていた。数少ない廃校の記憶。


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なんの部屋なのかはわからない。


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部屋の数は少ない。教室であろうと思われる部屋も一番最初の大きな部屋だけだ。


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廃校ということ以外よくわからない廃墟である。


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廊下の一部が真っ青だった。涼しげである。外の青いビニールシートのせいでこのようになっているのだ。


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もう灯ることもないであろう電灯が頭を垂れていた。

誰の記憶からも忘れられた廃校。これは特別なことではない。眼を凝らして見ればどこにだってある、日常の風景なのだ。

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  1. 2011/07/15(金) 18:41:52|
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【廃校】沼東小学校

円形校舎の時は止まる

沼東小学校

中村_9283_R
北海道の大地には沢山の廃鉱山が存在する。鉱山一つが閉山すると、それに付随して沢山のものが廃墟になる。その中には学校も含まれている。かつては沢山いた鉱山夫と家族、そしてその子供達。そんな子供達が鉱山に付随した学校に通っていたのだ。だが、閉山とともに人々は山からいなくなり、学校も廃校になっていく。
今回の沼東小学校もそんな廃校の一つだ。

この学校が出来たのはなんと1906年のことだ。その時の児童数は20人ほどだった。それから美唄炭鉱の発展とともに児童数も増えていき、1950年代には児童数1500名以上になった。だが、1972年に炭鉱が閉山すると、わずか2年後には廃校になってしまったようだ。
現在は、静まり返った山の中に不自然な人口物となって存在している。当時の面影を見出すことはできない。
上の写真は体育館だったもの。すっかり骨組みだけになってしまっている。


中村_9233_R
山道を歩いて行くと校舎が現れた。
この校舎は特徴的な形をしている。上から見るとわかるのだが、全体が丸いのだ。当時一時期はやった建築方法らしい。ゆえに、この廃校は「円形校舎の廃墟」と言われている。
現在は存在しないが、この学校の校舎は本来全く同じ円形校舎が二つあり、廊下でつながっていた。なぜかは知らないが、一棟は取り壊されてしまった。


中村_9237_R
長年の風雨にさらされてか、窓枠はかなり歪んでいる。一階部分は完全に水没しており侵入不可能だった。


中村_9241_R
というか、このままでは内部に侵入することができない。苦肉の策で梯子を使い屋上から入れるかやってみることにした。


中村_9246_R
屋上に入口なし。


中村_9245_R
これは、駄目かもしれない。あきらめかけた時。


中村_9278_R
何とか乾いている場所を発見!侵入することに成功した。


中村_9281_R
一階の様子。泥濘のためにこれ以上内部には行けず。


中村_9249_R
では、上の階に行ってみよう。


中村_9252_R
静まり返った校舎の内部に、外からの優しい光が差し込む。


中村_9256_R
円形校舎の教室に入ってみよう。


中村_9257_R
机も椅子も何一つない。当時の子供達の声を聞くことはできない。


中村_9253_R
この教室にいると、もはやこの円形校舎は自然と一体になろうとしている。そんな感じを受ける。


中村_9254_R
静寂に包まれる円形校舎は、我々の時間とは違う、廃墟の固有時間が流れているようだ。


中村_9271_R
この廃墟の最大の見どころが最上階にある。それは、自然光を利用した明り取りだ。


中村_9258_R
無数の丸い穴が照明の代わりになる。


中村_9264_R
結構明るいのだ。


中村_9272_R
炭鉱が閉山し、この学校が廃校になってどれだけの時間が流れたか。現在は当時の面影はなく学校周辺に人影も見られない。あるのは廃墟が持つ独特の静寂だけだ。
自分の及びしれない異世界に迷い込んだ錯覚を感じつつ、円形校舎を後にした。

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  1. 2011/07/10(日) 19:31:49|
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【戦争遺跡・地下壕】夏島地下壕 多目的壕

驚愕の横須賀アンダーワールド 4

夏島地下壕 多目的壕

これは前回の【夏島地下壕 クレーン壕】からの続きです。
IMG_3816_R.jpg
今回で夏島地下壕の紹介を終わりたいと思う。
これから紹介するのは夏島地下壕でも最も複雑に入り組んだ、文字道理の地下迷宮である。使用用途がよくわからないので、多目的壕と呼ぶことにしている。それでは、見ていこう。
上は夏島地下壕の遺構。壕口に面した張り出しがある。これも見たことがない。


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これが壕口である。非常に狭い。身をかがめて入壕する。


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入ってすぐの右側面の壁の彫りこみ。非常に丁寧に彫りこまれているが、用途不明である。


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彫りこみの目の前の床。床に木材が置かれ、その上に何らかの機械を置いていたのだろう。このような跡が残っているのはかなり貴重。


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壕口から少し行ったところから壕口を見る。この壕は四角く彫られた通路が入り組んだ構造になっている。


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通路は奥へ続いている。


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壕口からすぐの左側面の壁が掘削されて開いている。そこから別の通路へ。


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迷宮は続く。


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夏島地下壕の碍子。非常に特徴的な碍子三つを束ねることが出来る装置である。


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壁に開いた小さい謎の穴。


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この碍子は凄い。まだ電球を取り付けるソケットが残っている。


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先ほどの壕口近くに開いた壁の通路。


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狭い通路。彫りこみが特徴的。沖縄の海軍壕で見た彫りこみと同じような感じである。壕の掘削はマニュアル化されていたようなので、同じような掘削になるのだろう。


IMG_3838_R.jpg
通路の先にまた通路がある。


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T字通路左は壕口になっていた。コンクリートで封鎖されている。


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床には様々なものが転がっている。


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謎のクランク。これが当時使われていたものか、戦後捨てられたものかは不明。


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迷宮はさらに奥へ。奥の床に開いた穴は階下に降りられる階段である。


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かなり保存状態が良い。壁の下に見える溝は、排水溝だと思われる。


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みないようにはしているが、この壕オオゲジだらけである。非常に怖い。


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これは!ソケットにまだ電球が残っているではないか!戦後65年以上経っていることを考えると奇跡に近い光景だ。配線なども見て取れる。配線の絶縁がしっかりしていないのがわかる。


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通路側面の壁に棚ののような掘削があった。ビンが並べられている。


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通路はさらに奥へ。


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どの通路も丁寧な掘削。さすが海軍壕。


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上の写真から左の通路を行く。棚が掘削されている。


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通路の一番奥。非常に珍しいものが残っていた。トタンのようなもので壕が覆われていたのである。実は、現在はほとんどなくなっているが、夏島地下壕はこのようにトタンのようなもので天井や通路が覆われていたと思われる。


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天井のトタンの様子。これを見ると木材の上から鋲のようなもので留められていたことが分かる。


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床には腐った木材。もしかしたら、この通路にはフローリングの床があったのかも知れない。


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床にあった靴。


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これまた凄いものを見つけた。日本軍のガスマスク(防毒面)のための吸収管と管である。地下壕にはこんなものが落ちていることがあるのだ。


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吸収管が壊れて中身が出ている。現在のものもあまり大差ないと思うが、吸収管には毒性物質をろ過するためのろ材が詰まっているのだ。これは何かのペレットであるが素材は不明。


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通路から出てさっきの階段を下りてみる。


IMG_3882_R.jpg
階段下の通路。先に見えるのが階段への通路。


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倉庫のような空間。


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これは・・・、さっきの謎の穴に直結しているようだ。だが、以前用途不明。


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そして、ここが壕の最深部である。出口があるが壕口は封鎖されている。謎の箱があった。


IMG_3884_R.jpg
箱に書かれていた文字。この文字で検索してみたがなんだか分からなかった。この壕は何から何まで謎である。
(榴弾砲さんからのコメントでこの箱に書かれている文字の意味がわかりました。これは「三田土ゴム製造株式會社」の箱であるそうです。この会社は防毒面も扱っていたようなのです。謎は解けた。)


探索を終えて
横須賀には沢山の大規模地下壕が存在する。その中でも、この夏島地下壕は規模と残された遺構の見どころにおいては最高ではないかと思う。
戦後66年がたった今でも、この巨大地下壕の存在がある限りは、あの戦争は風化しないと感じた。そして、我々の日常生活の及びしれない場所には、このような遺構が多数あることを再確認できた。
今日も夏島地下壕はひっそりと横須賀で余生を送っている。自然崩壊するその日まで。

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  1. 2011/07/02(土) 20:19:39|
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